研修会

研修会 · 04日 1月 2019
患者さんやセラピスト自身の自律神経のトラブルに悩んでいませんか。睡眠の問題や冷え・ほてりなどの体温調節障害は、患者さんのリハビリの進み具合に強い影響を与えます。また、セラピストの自律神経の問題は、自身の体調を悪化させるだけではなく、心の余裕もなくなります。本研修では、不眠や冷えといった症状を生理学と解剖学を通して理解を進めていく内容となります。自律神経の問題について、臨床推論(クリニカルリーズニング)を通して、解決への導線が見えやすくするための研修となります。
研修会 · 04日 1月 2019
【東京】2019年3月24日(日) 『顎関節と自律神経』in 東京 古泉貴章先生 顎から診る自律神経 ・顎関節から診る自律神経 ・顎関節のバイオメカニクス ・顎関節の科学的背景 ・歯科医師との関わり・働き方 及川文宏先生 自律神経から診る顎 ・自律神経から診る顎 ・口腔と唾液との関連性 ・自律神経、消化機能(便秘・下痢) ・舌と顎関節の繋がり

研修会 · 22日 11月 2018
【こんな人にオススメ】 ● 不眠、便秘、冷え、ほてり、多汗、脱力できないなどの症状を持っている人 ● 患者さんの自律神経系障害に悩む機会の多い人 ● 自律神経系障害に対する評価・介入のポイントを知りたい人 ● 自律神経の生理学を臨床にいかせる知識に結びつけたい人 不眠、便秘、冷え、ほてり、多汗、脱力できないなど、自律神経系の障害と出会う機会は多いと思います。しかし、臨床において、身体のどこをどのように評価したら自律神経の問題とつながるのか分からないセラピストが多いのではないでしょうか。
研修会 · 01日 10月 2018
先週末で、茨城での4ヶ月のアレルギーセラピストbasicコースが終了となりました。 最終回は、受講生による症例発表と私の評価治療の一連の流れを見ていただくことがメインでした。 アトピー性皮膚炎、喘息、自律神経の問題などを持つ患者さんのクリニカルリーズニングの大変さを身に染みて感じたと思います。 本当に難しくて、私自身、たくさんたくさん悩み・もがきながら前に進んでいます。 受講生の皆さんにも、たくさん悩みながらも諦めることなく、少しずつでも前に進んでいただけたら、嬉しいです! そんな思い・姿勢で臨床をしていると、患者さんやそのご家族に本当に感謝していただき、涙が出るほど嬉しいことがありますからね🍀🌟

研修会 · 25日 9月 2018
刺激的な研修となりました🌟 講師のDee先生、アシスタントの3人の先生、受講生のみんなにお世話になった一週間でした。 カルフォルニアで、内臓治療の勉強会に参加してきました。 ・内臓の解剖学・生理学 ・内臓の動き方 ・内臓の評価方法 ・治療の方向性 などなど
研修会 · 12日 7月 2018
『ADLと自律神経』 ~機能回復、ADLアップに必要な排泄、睡眠、消化吸収を自律神経や解剖生理から考えてみよう~ 講 師:及川文宏先生 内 容:講義および実技(動きやすい服装でお越しください) 主 催:羽村リハビリ研究会 会 場:羽村三慶病院 日 時 :平成30年8月26日(日)10時~16時

研修会 · 31日 5月 2018
『Advance3 内臓①』  〜内臓の評価と介入方法〜 今年度は、アドバンスコースは、 8月とに開催することができることになりました。 (次回のアドバンス4は、来年の2月に「内臓2」を予定しております。年に2回しか開催することができずに申し訳ありません) 今回の内容は  【内臓】 となります。 日時:8月12日(日) 10:00〜16:00 内容:...
研修会 · 12日 4月 2018
先日、郡山で開催された『周産期の理学療法』に参加させていただきました。 講師は、 長崎百合野病院/LionK*代表 下田 真太郎 先生と 城西国際大学/LUNA骨盤底トータルサポートクリニック 横井悠加先生 でした。

研修会 · 30日 3月 2018
アレルギーとたたかう理学療法士 及川より 先日、東京にて 『ウィメンズに対する理学療法』というタイトルにて3人の講師による研修会を開催させていただきました。 広島共立病院 理学療法士 佐々木聡子先生「産後のトラブルと腰痛」 城西国際大学 理学療法士 横井悠加先生「骨盤底機能障害のみかたと理学療法」 日本アレルギーリハビリテーション協会 理学療法士 及川文宏「自律神経と生理トラブル」
研修会 · 23日 3月 2018
2017年11月から始まった福岡でのアレルギーセラピストbasicコースが先日、終了となりました🍀 最終回のbasic4では、受講生の方たちの症例発表がありました。 ・アトピー性皮膚炎 ・寒冷じんましん ・便秘 ・生理痛 ・睡眠障害 ・慢性鼻炎、花粉症 などなど、多岐にわたる症状の患者さんについての症例発表でした。 受講生の皆さん、お疲れ様でした🍀

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